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Discipline and indiscipline

主に札幌ではたらく株式会社恵和ビジネス代表取締役社長のblogです。

Orlandoからの帰路、ながーい…

business trip

Orlandoから札幌までの帰路ってすんごく長い…。遠いなー、札幌。
木曜日の米国東部標準時で午前4時にホテルを出て空港へ。

6時55分の便で来たときと同じくChicagoへ二時間超のフライト。最高気温28度のFloridaから一転-2℃。ちょっとだけ外に出たけどこれがまた寒い…。で、米国中部標準時11時35分発のJALで成田へ12時間超のフライト。お約束の機内食は、

シーフードカレー

サンドイッチ

ペンネ。これが一番うまかったでね。
成田からはいつもの千歳便で札幌へ一時間超のフライト。ざっと飛行機に乗ってる時間だけでも16時間くらい。Door to doorで考えるとOrlandoのホテルから自宅まで27時間くらいかかってます。へろへろ。
さて帰りの機内では気分もげんなりしていたのでほとんど本は読めず。疲れもあってか少し寝れました。あとは映画を二本ほど。
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テンポよくて面白かったんですけど、小さな子供に理解できるかなあ? かといって大人向けというわけでもなくあっというまに終わります。でも疲れた頭にはちょうどよいおもしろさ。DVD出たら息子たちと見ようっと。


えーと、こっちは、ノーコメント…。
さてさて、無事自宅に戻ってから荷物を解いていたら、中からこんな紙切れがががが!

あらー、中身調べられてやんの。
米国で飛行機に荷物を預けると、そのうちのいくつかは鞄の中身を調べられます。なので鍵をかけてはいけません。ただし、TSAの規格に準拠したTSAロックがついたバッグであれば、TSAの係員が特殊工具を使って壊さずに開けられるので鍵をかけられるんですね。
screenshotTSAロック - 主に札幌ではたらく株式会社恵和ビジネス副社長のblog
って、以前も書いてるな…。「開けられたよー」とか「壊されたよー…orz」って話は何度か聞いていたものの、実際に自分の荷物が開けられたのは今回が初めて。知ってはいたもののいざ開けられるとやっぱりびっくりしますね…。
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